知人の突然死の報に接して感じること

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突然死は他人事ではない

新型コロナウイルスで亡くなられた方も含め、突然の訃報に接することが増えたような気がします。
今日知らせを聞いたのはそう親しくなかったけれど身近に感じていた方でした。

突然のことだったので、生と死は隣り合わせであることをあらためて実感しています。
突然死は自分にも起きうることなのかもしれません。

妙な色気を出している日常に気づく

そんなことを考え合わせると、身の周りのことの捉え方も随分違ってきます。
今取組むべき大事なことに自ずと意識は向かっていく気がします。

守るべき者をしっかり守れているか、自分のやるべきことをやれているか。
あせらず、迷わないで取組もうという気持ちが湧いてきます。

いつもこのような感覚で行動できるといいのに、妙なことに色気を出すからうまく行かないのでしょう。

編集後記

今日は午前中に日常業務を早めに済ませました。
その後、昨日レッスンを受けたアルトサックスのスケール練習の続きを1時間。
先生のワンポイントアドバイスでオクターブキーの音も抜けるようになった気がします。

エムサポーティングオフィス
代表 島浦 誠

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